看護部
看護部長あいさつ
![]() | 秋田組合総合病院は昭和7年1月に「秋田医療販売利用組合」として設立され70余年の歴史をもつ病院です。 看護部は、臨床での看護経験を知識として理論化していくために院内外教育に力をいれております。平成18年度に看護師配置基準10対1を取得しました。 看護部の理念は人間愛に基づいた「患者さま中心の看護」を掲げ、患者さまに快適な療養生活が提供できるような環境と、笑顔と信頼のきずなを大切に、看護部一同、目標に向かって頑張っております。 私たちと一緒に看護の喜びをわかちあう方をお待ちしております。 |
| 看護部長 鎌田 順子 | |
看護の基本姿勢
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![]() 看護の目標と自分の目標を掲げ 「しおり」として持ち歩いています |
看護部の体制
| 看護方式 | 固定チームナーシング受持制 | |
| 勤務体制 | 病棟 | 3交替制 |
| 救急センター | 2交替制 | |
| 看護単位 | 外来部門 | 20診療科、健康センター、救急センター、腎臓病センター、訪問看護ステーション、手術室、居宅支援事業部 |
| 入院部門 | ベット数 479床 9病棟(ICU、HCU、特室リバビリ病棟、感染症室) | |
看護活動として
看護の質の向上をめざし
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| 専任看護師 | 医療安全対策室リスクマネージャー | 現場の問題について組織横断的な視点で関わっています。 | ||||
| 皮膚・創傷ケア認定看護師 | 院内の褥瘡委員会への参加や外来では「ストーマ外来」を開設しています。 | |||||
| 訪問看護ステーション | 院内との連携を図りながら「24時間の訪問看護」を実施し緩和ケア等に貢献しています。 | |||||
| 居宅介護支援事業所 | ケアマネージャー3名は利用者の日常生活に応じたサービス計画の立案を行い訪問看護ステーションや介護事業所との連携を図っています。 | |||||
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